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最新3Dスキャナーを用いたリバースエンジニアリング(8月26日14:00~15:00開催)

今回のウェビナーでは、shining3D社製の最新3Dスキャナー使用します。
弊社でスキャンしたデータを基に、ディプロス株式会社にて【Geomagic DesignX】と【Mesh2Surface】を使用して、
リバースエンジニアリングの一連の流れをご紹介します。

さらに、3Dデータを簡単にVRにて確認できるソフトウェア(MeshroomVR)のご紹介も
させていただきます。

 

 

 

 

 

開催日時

8月26日(水) 14:00~15:00

定員100名迄

主催会社

日本3Dプリンター株式会社
ディプロス株式会社

参加方法

貴社名、お名前、部署、電話番号、メールアドレスのご記入をお願いいたします。
会議URLを送信いたします。参加費はありませんので、この機会にぜひご参加ください。

【ご紹介予定機種】
・EinScan-Pro 2X Plus

 ・AutoScan Inspec

【ご紹介予定ソフトウェア】
・Geomagic DesignX
・Mesh2Surface
・MeshroomVR

【各機種のご紹介】
・EinScan Pro 2X Plusは低価格にて扱いやすいスキャナーとなっており、
各種オプションを付けていただくことで、ハンディ、固定、カラースキャンのすべてが可能となる機種となっております。
そこに新たなオプションとして発売されているfootscanについてご紹介及びスキャン動画を公開をさせていただきます。

・autoscanは今後発売予定の機種となっており、
名前の通り自動でスキャンを行える機種をなっております。
また、こちらも低価格なスキャナーとなっておりますが、
精度が高く、扱いやすい機種となっております。

スキャン対象物を固定し、その後は簡単操作にて自動にてスキャンいたします。

【各ソフトウェアのご紹介】
・Geomagic Design X
スキャンデータの処理からモデリングまでオールインワンで
対応するリバースエンジニアリングソフトウェア
・Mesh2Surface
有機的な形状のリバースエンジニアリングを得意とする
Rhinocerosプラグインソフトウェア
・MeshroomVR
3Dデータさえあれば誰でも簡単にVRで実寸確認ができるソフトウェア

 

最新3Dスキャナーを用いたリバースエンジニアリング 8月26日14:00~15:00 https://zoom.us/j/93659479380?pwd=RDJ5dzNIWncyTnVwNk01d0EzODdqZz09

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